2011年02月03日
Daiwa 銀狼謝恩大会in沖縄
平成23年1月23日(日曜日)
ダイワのチヌ釣り大会に
メンバーの伊波と大田の2名が参加しました。
今回は、全国出場の切符はなく
一回戦のみの競技でした。
競技方法は
キャノンボール方式で、25センチ以上の生きたチヌ3枚の総重量で競います。
4時に受付を済まし、暗いうちは塩屋湾に入りました。
しかし、海中の状況は思わしくなく、夜明け前に浅場へ移動。
僕は北上し、大田は南下
前日のうねりが少し残っていたので
濁りを探して3カ所、12時ギリギリまで諦めずに走り回りました。
しかし、2人とも本命のチヌを確保することができず
無念の釣果無し

当日検量された方はわずか12名
厳しい状況の中、しっかりと釣果をあげていました。
今回、個人的に事前調査が思うように出来ず
その大切さを痛感することになりました。
大会に応じたポイントの絞り込みと事前調査の進め方を今後の課題に
切磋琢磨していきたいと思います。
来年は、これまでどおりのバトルカップ方式で
全国の切符をかけ開催されるようですよ~
ダイワのチヌ釣り大会に
メンバーの伊波と大田の2名が参加しました。
今回は、全国出場の切符はなく
一回戦のみの競技でした。
競技方法は
キャノンボール方式で、25センチ以上の生きたチヌ3枚の総重量で競います。
4時に受付を済まし、暗いうちは塩屋湾に入りました。
しかし、海中の状況は思わしくなく、夜明け前に浅場へ移動。
僕は北上し、大田は南下

前日のうねりが少し残っていたので
濁りを探して3カ所、12時ギリギリまで諦めずに走り回りました。
しかし、2人とも本命のチヌを確保することができず
無念の釣果無し

当日検量された方はわずか12名
厳しい状況の中、しっかりと釣果をあげていました。
今回、個人的に事前調査が思うように出来ず
その大切さを痛感することになりました。
大会に応じたポイントの絞り込みと事前調査の進め方を今後の課題に
切磋琢磨していきたいと思います。
来年は、これまでどおりのバトルカップ方式で
全国の切符をかけ開催されるようですよ~

Posted by Reriva at 12:59│Comments(0)
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